thumbnail image
  • ホーム
  • 事業内容 
    • Eコマース事業
    • プロデュース事業
    • 販促支援事業
  • 会社概要
  • 掲載・取組事例
  • 読む、工芸
  • 人材募集
  • 産地への寄付
  • オンラインショップ
  • 工芸研究会

    工芸を、つくる・つかう・とどける
    視点で考える

  • 3つの視点

    Section image

    01 つくる

    技術・素材・産地・職人。工芸が生まれる現場の視点から、価値の本質を考える。産地訪問や職人との対話をもとに、知見を整理する。

    Section image

    02 つかう

    贈答・日常使い・暮らしへの取り入れ方。使い手の視点から、工芸品が生活の中でどう機能するかを探る。

    Section image

    03 とどける

    流通・EC・法人提案・海外展開。価値が届くまでの道筋を、実務の観点から検討する。

  • 製造・消費・流通という三つの視点から工芸を捉え直す

  • テーマ例

    • 工芸はなぜ高いのか
    • 海外で売れる工芸品はなにか
    • 職人の言葉は、市場に届いているか
    • 工芸と「日常」の距離
  • 多様な現場から集まる実務者の対話

    • 工芸の作り手:工芸メーカー・職人。素材と技術の現場を知る人。
    • 流通・展開:海外展開・流通実務者。価値を届ける側の視点を持つ人。
    • 企業側:企業マーケティング担当。工芸を活用する立場から考える人。
    • 使い手:工芸ユーザー。日常の中で工芸と関わる生活者の視点。
    • 研究・教育:研究・教育関係者。工芸の歴史や文化を体系的に捉える人。

    参加者の肩書きは非公開を基本としています。権威による発言ではなく、実務の経験から語ることを重視しているためです。

  • 実務への展開

    本取り組みで得られた知見は、実際の流通や商品企画の現場において検証・活用されます。

会社住所

〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷2丁目39-3千駄ケ谷ホリタン307
03-5843-0886

日本工芸株式会社

・中小企業基盤整備機構「地域中小企業海外展開活性化パートナー」企業

・中小企業庁「事業継続力強化計画」認定企業

「日本工芸」は当社の登録商標(登録番号第6102875号)

適格請求書発行事業者登録番号

T1011-10-1079095

All content © Japanese Crafts Co., Ltd. 2016-2025. All rights reserved.

    OnlineShop
クッキーの使用
Cookiesを使用して、スムーズなブラウジングエクスペリエンスを保証します。続行すると、Cookiesの使用を受け入れるものと見なされます
詳しく見る