
会社概要
会社名
日本工芸株式会社
ビジョン
工芸体験の新しい接点をつくりつづける
ミッション
工芸の発展に貢献し、世界に感動を広げる
日本各地に受け継がれてきた技法や製法、作り手のこだわり、精神性、土地に根ざした歴史背景を深く理解し、その価値を暮らしと贈り物の中に届けます。私たちはオンラインショップ「日本工芸堂」、法人ギフト、読みもの、産地との連携を通じて、人と手仕事が出会う新しい接点をつくり、その魅力と感動を世界へ広げていきます。
住所
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷2丁目39-3千駄ケ谷ホリタン307
代表取締役
松澤斉之
*講演・登壇・取材依頼はこちら
ロゴ
工芸の「工」をかたどったロゴに、銀朱(バーミリオン)を採用。銀朱は古来より保護と再生を象徴する色で、弥生時代には祭事に用いられ、『続日本紀』にもその記録が残されている。
認定登録
中小企業基盤整備機構「地域活性化パートナー」企業

中小機構、地域活性化パートナーに
独立行政法人中小企業基盤整備機構の「地域活性化パートナー」として登録いただきました。中小機構と連携して、新事業展開に取組む中小企業の市場評価やマーケティング、販路開拓等に関する支援企画を実施。

工芸メディア:読む、工芸
工芸をもっと深く、もっと自由に味わうための読みものシリーズ。
つくり手の声を“語り”、産地を巡る“旅”に出かけ、暮らしに活きる“知恵”を知り、贈り物に込められた“想い”を受けとる──そんな四つのまなざしで、日本の伝統工芸に息づく物語を、丁寧に紐解いていきます。

1%for日本の工芸育成
オンラインショップ「日本工芸堂」売上の1%を工芸産地へ寄付。日本伝統の想いをつなぐ「1% for 日本の工芸育成」
書籍出版
「明日話したくなる日本の伝統工芸シリーズ超入門 違いがわかる編: 工芸ソムリエがこっそり教える教養としての基礎知識」産地や歴史、製法だけではなく、全国に散らばる工芸品の見分け方や、本物を見極める方法まで様々な視点で簡潔にまとめています。
取材記事
クラウド会計ソフトfreeeのWEBメディア”金融ナビ”
テーマ:ニッチビジネスの革新的戦略論
日本の工芸品を新たなステージへと引き上げるEC戦略【連載コラム】ニッチビジネスの革新的戦略論として掲載いただきました。
創業にまつわる3つのエピソード
1.「産地に誇りを」~旭川での話
2.「作る人の話を聞き、現場を体感するからこそ」~瀬戸での話
3.「顔の見えない流通から顔の見える流通へ」~津軽での話
私が工芸の会社を興したわけ
創業の想いやきっかけについてまとめています。
<目次>
・創業のきっかけは?・日本中を巡ってみて気づいたこと・元々、工芸が好きだったのか?・何をする会社か?

パートナーシップ構築宣言
日本工芸株式会社は、中小企業庁が推進する「パートナーシップ構築宣言」に登録し、登録が受理され、ポータルサイトにて公表されています。作り手・産地・取引先の皆さまと共に、持続的な価値創造と公正な関係構築に取り組んでいます。
ちょっと知りたい日本の工芸
各地の工芸品のポイントを日本工芸堂スタッフが解説。南部鉄器の選び方、有田焼 琳派古伊万里様式についてなどyoutubeにて更新中
会社住所
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷2丁目39-3千駄ケ谷ホリタン307
03-5843-0886
日本工芸株式会社
・中小企業基盤整備機構「地域中小企業海外展開活性化パートナー」企業
適格請求書発行事業者登録番号
T1011-10-1079095
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